
ご注意
1.容器を取付けます。
1.容器をセットし、カッターを取付けます。
1.容器をセットし、こね羽根を取付けます。
2.材料を入れ、フタをします。
2.材料を入れ、フタをします。
1.スイッチを切り、フタを
取りはずします。
2.カッターを取りはずし
ます。
3.容器を取りはずします。
2.カッターを取付けます。
3.フタを取付けます。
3.電源プラグを差し込み、モード設定を「きざむ」にしてスイッチを
押します。
2.材料をおろしプレートの上にのせ、フタをセットし、電源プラグを差
し込み、モード設定を「おろす」にしてスイッチを押します。
●
容器を電子レンジに入れて調理しないでください。
●
材料がうまくきざめない場合は、量を減らしたり、小さく切りなおしてください。
●
1分で自動停止します。 連続でご使用になる場合は合計運転時間を15分以内にしてく
ださい。15分を超えてご使用になるときは10分以上休ませてからご使用ください。
ご注意
●
フタができない場合は、量を減らしたり、小さく切りなおしてください。
●
1分で自動停止します。連続でご使用になる場合は合計運転時間を15分以内にしてください。
15分を超えて、ご使用になるときは10分以上休ませてからご使用ください。
ご注意
●
カッターは鋭利ですので直接手を触れないでくださ
い。けがの原因になります。
●
容器に材料を入れてからカッターを取付けないでく
ださい。(カッターが浮いて軸のみ回転し、故障の
原因になります。)
●
カッターと材料を入れた容器を本体に取付けないで
ください。
ご注意
●
必ず両手でしっかりおさえてください。
材料の量、大きさなどによりガタガタ動くことがあります。
●
フタをしないとスイッチは入りません。
●
材料が容器内の側面やフタについたら、一度スイッチを切り、付
属のヘラなどでかきおとして再びスイッチを入れ直してください。
3.
電源プラグを差し込み、モード設定を「ねる」にしてスイッチを押します。
●
こねるときは振動が大きいため、必ず両手でしっかりおさえてください。
●
生地の状態は気温や温度によって多少変わります。選択した時間
が終了しても、粉っぽさが残っているときはもう一度1分モードを
選択してこね時間を延長してください。
禁止材料や最大量以上で使わないでください。
(「レシピ集」を参考にしてください。)
4.材料を取出します。
●
カッターが止まってからフタをはずし、つまみを持ってカッターを
取出します。
●
容器をはずし、付属のヘラなどで材料を取出します。
●
粉や水分は容器内になるべく均一に広がるように入れてください。
●
材料は必ず「レシピ集」記載分量を正確にはかってください。
水分量やその他の材料の配合によってはうまくねれない場合があります。
●
1回に調理できる最大量以上の材料をするときは何回かに分けてくだ
さい。
●
続けて調理する場合は、おろしプレートの上に残った材料を必ず取り
除いてから使用してください。
(取り除くときは、おろしプレートの回転が止まっているか確認してください。)
●
カ
ッターの回転が完全に止まるまではフタをはずさないでください。
●
カッターについた材料は、付属のヘラなどで落としてください。
直接手で落としたり、金属製のもの(スプーンやフォーク)を
使ったりしないでください。
ご注意
4.材料を取出します。
①こね羽根が止まってからフタをはずします。
②生地を取り出し、こね羽根をはずします。
こね羽根がはずしにくいときは少し前後左右に羽根を傾けてから引き上げてください。
③電源プラグをコンセントから抜きます。
カッター/きざみ用の場合
こね羽根/ねり用の場合
セット方法
取りはずしかた
2
禁 止
次のような材料には使わないでください。
正しいセット方法と使いかた…
●
「おろしプレート」・「こね羽根」の取付けかた・はずしかたも同様です。
●
容器・フタをセットするときは電源プラグが差し込まれていないことを確認してください。
●
はじめてお使いになるときはお手入れの項(7ページ)を参考に各部を洗ってからご使用ください。
●
業務用にはご使用にならないでください。
つまみを
持って
回して固定します
回して
固定
します
回して
はずす
つまみを
持って
つまみを
持って
つまみを
持って
カチッ
カッターのつまみを持って奥
までしっかり差し込みます。
容器を時計方向に回して
固定します。
容器が正しい位置にある
ことを確認してください。
カッターがはずしにくいときは、
少し時計方向に回して引き上げ
てください。
フタを時計方向へカチッとロックするまで回します。
確実に取付けられていないと、安全スイッチにより動作し
ません。フタが正しい位置にあることを確認してください。
フタを反時計方向へ回してはず
します。必ず回転が止まってい
ることを確認してください。
取っ手を反時計方向に回しては
ずします。
正しい取付位置
●
カッターは必ずつまみを持ってください。
●
容器を正しくセットしないとスイッチが入りません。(「セット方法」をご覧ください。)
お願い
●
材料が多すぎたりするとうまくきざめません。
(最大量の目安については6ページをご覧ください。)
●
軽い材料を下に、重い材料を上にして入れると、むらなくきれ
いになります。
●
40℃以上の熱い材料を調理しないでください。
●
フタを正しくセットしないとスイッチが入りません。
(「セット方法」をご覧ください。)
お願い
固い材料(大豆、コーヒー豆、にぼし、氷、漢方薬、冷凍食品、スジ肉など)
・・・・・おろしプレートを傷めたり、モーターの負担となります。
繊維質の多い材料(しょうがなど)
・・・・・「レシピ集」記載の容量以外は、おろしプレートを傷めたり、モーターの負担となります。
2
禁 止
次のような材料には使わないでください。
固い材料
(
大豆、コーヒー豆、にぼし、氷、
漢方薬、冷凍食品、スジ肉など
)
粘りけの強い材料(納豆、自然薯など)
・・・
カッターの刃を傷めたり、モーターの負担と
なります。
繊維質の多い材料(しょうがなど)・・・・・・・・・「レシピ集」記載の容量以外は、カッターの刃
を傷めたり、モーターの負担となります。
①フタがきちんと閉まっているか、確認します。
②
「レシピ集」を参考に各生地づくりに適した「1分」または「3分」を選択します。
③「スタート/ストップ」スイッチを押してねりを開始します。
つまみを
持って
1.容器をセットし、おろしプレートを取付けます。
おろしプレート/おろし用の場合
つまみを
持って
正しく取付られていない状態
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