
時間表示形式の切り替え
時間表示形式の切り替え
祝日表示の切り替え
祝日表示の切り替え
祝日表示の切り替え
電波を受信できない場合
●朝までそのままにしておく
一般的に、夜間は電波状態が良くなるので、手動で時刻合わせをして一晩そのままにしておくと受
信できる可能性が高くなります。
●場所を変える/受信をやり直す
電波の受信しやすい窓ぎわで取扱説明書の日本地図を参考にして 、時計の正面または裏面が電波
の送信所に、なるべく向くようにして、リセットを押して再度受信を行ってください。
●時刻を合わせて使用する
ベランダなどの屋外で電波の受信に成功させるか、手動で日時を合わせて使用してください。
※電波が受信できないときの時間精度は、クオーツ精度になります。
①
①時刻合わせ/表示切替を年(西暦)が点滅するまで約2秒間押し
続ける。
※年(西暦)が点滅すると、月日表示に切り替わります。
②年を+または−を押して合わせて、時刻合わせ/表示切替を押す。
③月を+または−を押して合わせて、時刻合わせ/表示切替を押す。
④日を+または−を押して合わせて、時刻合わせ/表示切替を押す。
⑤時を+または−を押して合わせて、時刻合わせ/表示切替を押す。
⑥分を+または−を押して合わせて、時刻合わせ/表示切替を押す。
⑦秒を+または−を押して合わせて、時刻合わせ/表示切替を押す。
時刻の設定は以上ですが、
を続けて設定してください。
⑧
12H(12時間表示)/24H(24時間表示)を+または
−を押して合わせて、時刻合わせ/表示切替を押す。
⑨祝日表示のON/OFF
を+または−を押して合わせ
て、時刻合わせ/表示切替を押す。
※祝日は日本国のみの表示で、2018年時点での祝日法に
準拠しています
◆操作例.2018年12月25日 午前10:37に合わせる
年月日、時刻(時、分、秒)でのボタン操作
操作例に従って、西暦年、月、日、時刻(時、分、秒)の順に設定してください。
表示月や特定の年月の六曜を確認することができます
手動での時刻合わせ……電波が受信できないときや任意の日時に合わせるとき
点滅している数値を+または−で合わせてから
時刻合わせ/表示切替を押すと数値を確定して
次に進みます。
六曜を押すと、年月のみの表示に切り替わります。
六曜を押すごとに表示月の六曜表示が切り替
わり、該当日の下枠が点滅します。
※六曜表示は、大安、赤口、先勝、友引、先負、仏
滅の順に切り替わります。
他の年月の六曜を確認したい場合は、+または
−を押して年月を変更してください。
約30 秒間ボタン操作を中断すると、表示さ
れている内容で設定を終わります。
標準電波を受信できないときの時間精度は、
クオーツ精 度になります。
電波受信機能がONのときは、受信に成功す
ると日時を自動修正します。
約30 秒間ボタン操作を中断すると、通常表
示に戻ります。
六曜ボタンを2秒以上押し続けると、通常表
示に戻ります。
六曜は2000〜2032年まで対応。
ボタン操作押してすぐ離す押し続ける
+(進む)1つ進む 早送り
−(戻る)1つ戻る 早戻し
⑤時
③月②年
④日
⑥分
⑧12H/24H
六曜表示
六曜該当日
※下枠の点滅表示
⑨祝日ON/OFF
⑦秒
12時間表示のときの午前/午後表示に注意。
24時間表示のときは午前/午後の表示はありません。
●付属の木ねじが使用できる場所は、木の柱または木質の厚い壁面です。
●木ねじは下図のとおり、壁面にしっかりねじ込んで固定してください。
木の柱または木質の厚い壁面の場合
その他の壁面の場合
●石 こうボ ード 、コンクリートなどの壁面に掛ける場合は、壁の材質・構造と時計の重量に合った、市
販の掛け具をご使用ください。その際、粘着式や吸盤式は時計が落下する危険がありますので、
使用しないでください。
ス タ ンド
○掛けたときは、上下、左右に軽く動かして、壁掛け穴に掛け具(木ねじ)がしっかり掛かって
いることを確認してください。
○垂直に掛けてください。傾くと掛け具から外れるおそれがあります。
○ドアを開閉するときの振動が伝わらないところに設置してください。
○市販の掛け具を使用するときは、壁掛け穴にしっかり掛かるものを選んでください。
○ ス タ ンド は 閉 じ て く だ さ い 。
掛けかたが不適切な場合、時計が落下する危険があります。
置いてご使用になるときはスタンドを図のように引
き 起 こしてくだ さ い 。
※無理な力を加えるとスタンドが外れたり 、破 損 す
ることがあります。
※転倒や落下を防ぐために、水平で振動の少ない
安定した所に設置してください。
引っかかっている 引っかかっていない
掛け部
9mm
時計裏面
壁掛け部
六曜表示の切り替え
強制受信とリセット操作
強制受信
設置場所を移動したときなど、電波の受信を試
みたいときに押します。受信に失 敗しても継続
して日時を表示します。
◎手動で時刻合わせをしているときは機能しま
せん。
◎受信中に押すと受信を停止します。
リ セ ット
電池を入れた直後や静電気などにより誤作動し
たと
1日午前12:00に初期化されます。
◎
電波受信機能はONになり、受信を開始します。
●電波受信機能がOFFのときは、強制受信を押しても受信を開始しません。
※電池を抜いて回路内に電荷がなくなると受信機能がONになります。
※操作のタイミングによっては、ON/OFFが切り替わらないことがあります。このようなときには操
作をやり直してください。
電波受信機能のON/OFFを切り替える
強制受信ボタンを8秒間押し続けると、ONとOFFが切り替わります。
ON/OFFが切り替わるときに、時刻表示部にON/OFFが約2秒間点滅します。
ONにしたときは、電波の受信を開始します。
ONに設定
OFFに設定
ON: 定期的に受信を行い、受信に成功すると日時を自動修正します。
OFF:電波を受信しません。遅れ進みが発生したときは、手動で日時を修正してください。
各部の名称と役割
◎図は操作説明用ですので実際の商品と異なることがあります。
(正面)
六曜
マンスリーカレンダー
祝日表示(日本国のみ)
※非表示にすることも可能です
※振替休日も表示されます
曜日 時刻年月日にち 温度、湿度(相対湿度)
※受信に成功しても、ノイズにより誤った日時を表示することがあります。
※受信に失敗したときに表示されている日時は正しくありません。
(受信に
成功
したときの表示例) (受信に
失敗
したときの表示例)
〈受信終了
受信に成功すると
受信マークが点灯
最長20 分後
受信できない 受信しやすい
電波の状態により変化します。(電波サーチ機能)
❶ ❷ ❸ ❹
受信マークの変化
1〜2分経過しても受信マークが❶または❷の
受信状態が続く場合は受信できません。場所
を変えてリ セ ット を押して再度受信を開始させ
てください。
受信マークは受信
成功後、24〜25
時間点灯
失 敗!
受信マーク消灯
受信マーク消灯
受信マーク
(受信中点滅)
※電源投入直後およびリセットを押した
直後は、2016年1月1日 、午 前 12:00
に設定されます。
〈受信開始
〈リ セ ット を 押 し た 直 後
【受信の流れと表示】
電波の受信しやすい窓際などでご使 用ください。
❶
電池ホルダーの⊕⊖表示に合わせて電池を入れる
❷リ セ ット を 楊枝などで押すと受信マークが点滅し
受信を開始します
❸20分経過したら受信結果を確認する
受信に要する時間は、最長で約20分です。
受信マークが点灯していたら受信成功です。
☞【受信の流れと表示】参照
◎受信中はボタンや スイッチにふれないでください。
テレビ、蛍光灯などの家電製品やパソコンなどのOA機器からのノ
イ ズ に よ り 、受 信 で き な かったり、誤った日時を表示することがあり
ます。場所を変えてリセットを押して再度受信を試みてください。
ようじ
電池の⊕⊖を逆に入れると、電池
の液漏れ・発熱・破裂の原因とな
ります 。
電池の入れかた
①電池ぶたを開ける。
②電池ホルダーの⊕⊖表示に合わせて、単3形
乾電池を2個入れる。
の電池はの位置に入れてから横に移動
させる。
③電池ぶたを閉じる。
電池ぶた電池ぶた
開く開く
閉じる閉じる
標準電波を利用しないで、手動で日時を合わせるときには
手動での時刻合わせをお読みください。
◎六曜について
旧暦の月と日から導きだされ、大安、赤口、先勝、友引、先負、仏滅の6種類があります。
※六曜は慣習として使われていますが、公的な機関が定めたものではありません。
強制受信
時刻合わせ/
表示切替
リ セ ット
六曜
「−」(戻る)
「+」(進む)
すぐに受信を開始させたいときに押す
【押してすぐ離す】 月週番号表示と月日表示の切り替え
【2秒以上の長押し】手動で日時を合わせる、12/24h切替、祝日表示切替設定
電池を入れた直後に押す
六曜の確認
手動で日時を合わせるときに使用
(正面操作部)
●リセットは爪楊枝など細いもので押してください。
●
液晶は見る方向により薄くなったり、ムラになったり
します。正面上方から見たときにはっきり見えます。
つ ま ようじ
+(進む)ボタン
−(戻る)ボタン
六曜
強制受信ボタン
リ セ ット ボ タ ン
時刻合わせ/表示切替
使いはじめるとき電池を入れて、標準電波を受信して日時を合わせる
時間表示形式の切り替え
※ を単独で設定する場合も①から順番で
表示を切り替えて、設定してください。
ボタン操作押してすぐ離す押し続ける
+(進む)1つ進む 早送り
−(戻る)1つ戻る 早戻し
時計の設置
(通常表示:月週番号メイン)
■月週番号表示
(第○○曜日)
表示月の週番号を表示します。
時刻合わせ/表示切替ボタンを押してすぐ離
すと、月週番号表示(第○○曜日)と日にちメ
イン表示を切り替えることができます。
※電波受信中は切り替え操作はできません。
祝日表示の切り替え
(通常表示:日にちメイン)
■
マンスリー表示
(ひと月分のカレンダー)
通常表示のときに、+または−を押すと他の月
を参照することができます。
○他の月に切り替えても六曜と (日本の祝
日)は表示されます。
六曜ボタンを2秒以上押し続けると、通常表
示に戻ります。
約30 秒間ボタン操作を中断すると、通常表
示に戻ります。
カ レ ン ダ ー は 200 0 〜2099 年 ま で 対 応 。
※電波受信中にカレンダーを操作すると受信を
中止します。
参照
六曜表示の切り替え
カレンダーの使いかた
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